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ExpressVPNとNordVPNの違いを14の項目で徹底比較!一覧表あり

ExpressVPNとNordVPNは色々なサイトでおすすめとして紹介されているので

結局どちらがいいのか迷っておられる方も多いと思います。

そこで、この記事では

  • ExpressVPNとNordVPNの14の項目で比較した一覧表
  • タイプ別でどっちがおすすめか?
  • ExpressVPNとNordVPNの違い詳細

などを紹介しています。

賢いVPN選びにぜひ活用して下さい。

目次

ExpressVPNとNordVPNのスペック比較一覧表

ExpressVPNとNordVPNの詳細を14の項目で比較し、一覧表にしました。

比較項目ExpressVPNNordVPN違い
①接続状況★☆☆☆☆「遅い」

最新の接続状況ExpressVPNスピードテスト

✖「接続不可」

最新の接続状況NordVPNスピードテスト

中国で使うならExpress VPN
②プラン・価格
1ヶ月プラン
ベーシック:12.99ドル
アドバンス:13.99ドル
プロ:19.99ドル
12ヶ月+3ヶ月プラン
ベーシック:52.39ドル(3.49ドル/月)
アドバンス:62.89ドル(4.19ドル/月)
プロ:94.39ドル(6.29ドル/月)
2年+4ヶ月プラン
ベーシック:68.40ドル(2.44ドル/月)
アドバンス:88.00ドル(3.14ドル/月)
プロ:146.80ドル(5.24ドル/月)
※新規契約のみの値段で、更新時は価格が上がる

・1ヵ月プラン
ベーシック:12.99ドル
プラス:13.99ドル
コンプリート:14.99ドル

・1年プラン
ベーシック:59.88ドル(4.99ドル/月)
プラス:71.88ドル(5.99ドル/月)
コンプリート:83.88ドル(6.99ドル/月)

・2年プラン
ベーシック:81.36(3.39ドル/月)
プラス:105.36ドル(4.39ドル/月)
コンプリート:129.36ドル(5.39ドル/月)

・1ヶ月なら互角

それ以上はExpress VPN

③ShadowSocks非対応非対応同じ
④対応OS・デバイスWindows・Mac・iOS・Android、ルーター、Linux、

Apple TV、Fire TV、Smart TV、PlayStation、Android TV box

Windows・Mac・iOS・Android

Linux、Fire TV、Smart TV、PlayStation

ルーター、Android TV

同じ
⑤同時接続台数10-14台10台ExpressVPN優勢
⑥無料お試し期間30日間(返金保証)30日間(返金保証)同じ
⑦使いやすさ日本語対応(HP・アカウント設定画面・専用アプリ・よくある質問)

日本語非対応(チャット・メール)

全OSに対応したアプリがあり、操作はとても簡単で使いやすい。

日本語対応(HP・アカウント設定画面・専用アプリ・よくある質問・チャットボット

日本語非対応(ライブチャット)

全OSに対応したアプリがあり、操作はとても簡単で使いやすい。

Nord VPN優勢
⑧サーバー数、設置国日本、韓国、アメリカなど105ヶ国のサーバー日本、韓国、香港、英国、台湾、など114か国

7200以上のサーバー

Nord VPN優勢
⑨支払い方法クレジットカード(VISA、Master、JCB、American Express、Diners)

Alipay, WeChat, PayPal, Bitcoin, Unionpay

クレジットカード(Visa, Master, JCB, AMEX), amazonPay

PayPal, Alipay, UnionPay、ApplePay/GooglePay、仮想通貨

ほぼ同じ
⑩接続方法Lightway、OpenVPN

L2TP/IPsec、PPTP

OpenVPN、IKEv2/IPSec

NordLynx、L2TP/IPSec

ほぼ同じ
⑪セキュリティー運営会社:英領ヴァージニア諸島

256ビットのAES暗号化、DNS/IPv6漏れの保護、

キルスイッチ、スプリットトンネルなど

ノーログポリシーあり

運営会社:Nord security

拠点はパナマ。

最新の認証付きSSRや「AES-256」暗号化

2つのサーバーで接続の安全を守るダブルVPN

ノーログポリシーあり

Nord VPN優勢
⑫サポートトラブルシューティングガイド、メール、チャット(24時間体制)

「トラブルシューティングガイド」は日本語対応

メール、チャットは日本語非対応

よくある質問、チャット(24時間体制)

よくある質問、チャットボットは日本語対応

ライブチャットは英語のみ

Nord VPN優勢
⑬中国からの申し込み可能不可能Express VPN優勢
⑭クーポン・限定プラン定期的にキャンペーンを実施定期的にキャンペーンを実施同じ

この表を見て、もうどっちにするか決めた!という方は、早速公式サイトへGO!

公式サイトへのリンク→【ExpressVPN】   【オフィシャルサイト【NordVPN】

続く部分では、タイプ別にExpressVPNとNordVPNのどちらがおすすめかを紹介します。

タイプ別・おすすめはどっち?

多くの人が知りたいのは、スペックの細かい数字ではなく 自分の使い方に合うかどうか です。

ここでは代表的な利用タイプごとに、ExpressVPN と NordVPN のどちらが向いているかをわかりやすく整理します。とりあえず一覧表にしました。

あなたのタイプ向いているVPN
接続失敗が嫌ExpressVPN
とにかく安くExpressVPN
セキュリティ最優先NordVPN
操作が簡単がいいExpressVPN
海外で使うExpressVPN
VPN初心者ExpressVPN
  • 基本的には ExpressVPN
  • セキュリティ重視で細かい設定がしたいなら NordVPN

公式サイトへのリンク→【ExpressVPN】   【オフィシャルサイト【NordVPN】

詳しく説明していきます。

1、海外から日本の動画配信サービスが観たい:「ExpressVPN」がおすすめ

海外在住の方や出張・留学中の方が一番困るのが、「日本の動画サービスが見られない」という問題です。この用途で安定性を重視するなら、ExpressVPN がおすすめ

理由はシンプルで、日本サーバーの接続安定性が高いこと。動画視聴では「速度」だけでなく、「途中で止まらないこと」「エラーになりにくいこと」が重要です。

特に、

  • 海外から日本の配信サービスにアクセスしたい
  • 毎回サーバーを選び直すのが面倒
  • 家族にも使わせたい(設定を簡単にしたい)

といったケースでは、ExpressVPNの“つなげば安定しやすい設計”が安心材料になります。

価格だけでなく、「失敗しにくさ」に価値を感じる人向きです。

2、料金・コスパ重視:「ExpressVPN」がおすすめ

以前は「コスパならNordVPN」というイメージが強かったですが、現在はプラン改定でExpressVPNの方がお得になりました。

料金プランの比較しやすいように表にしました。

 ExpressVPN

NordVPN

②プラン・価格
1ヶ月プラン
ベーシック:12.99ドル
アドバンス:13.99ドル
プロ:19.99ドル
12ヶ月+3ヶ月プラン
ベーシック:52.39ドル(3.49ドル/月)
アドバンス:62.89ドル(4.19ドル/月)
プロ:94.39ドル(6.29ドル/月)
2年+4ヶ月プラン
ベーシック:68.40ドル(2.44ドル/月)
アドバンス:88.00ドル(3.14ドル/月)
プロ:146.80ドル(5.24ドル/月)
※新規契約のみの値段で、更新時は価格が上がる

・1ヵ月プラン
ベーシック:12.99ドル
プラス:13.99ドル
コンプリート:14.99ドル

・1年プラン
ベーシック:59.88ドル(4.99ドル/月)
プラス:71.88ドル(5.99ドル/月)
コンプリート:83.88ドル(6.99ドル/月)

・2年プラン
ベーシック:81.36(3.39ドル/月)
プラス:105.36ドル(4.39ドル/月)
コンプリート:129.36ドル(5.39ドル/月)

価格重視の方には「ExpressVPN」がおすすめ。

3、セキュリティ重視:「NordVPN」がおすすめ

セキュリティ機能の“厚み”で見ると、NordVPNに強みがあります。

NordVPNが向いている人

  • 公共Wi-Fiを頻繁に使う
  • 出張で機密データを扱う
  • 広告・マルウェア対策もまとめて強化したい

NordVPNはVPN機能に加え、追加の保護機能が充実しています。「できる限り多層的に守りたい」という人には安心材料が多いです。

もちろんExpressVPNも強力な暗号化を採用しており、一般利用で安全性が不足するわけではありません。でも、“機能の数と選択肢”という点ではNordVPNが一歩リードしています。

シンプルで十分な安全性 → ExpressVPN
機能を最大限活用して守りたい → NordVPN

4、海外出張・旅行で安定重視 :「ExpressVPN」がおすすめ

短期利用では、価格よりも「トラブルの少なさ」が重要になります。

旅行や出張では:

  • 空港Wi-Fi
  • ホテルWi-Fi
  • カフェのフリーWi-Fi

と環境が頻繁に変わります。

このような不安定な回線環境でも、ExpressVPNは比較的接続が安定しやすい傾向があります。

さらに:

  • ワンタップ接続
  • アプリが軽い
  • 設定変更が少ない

という点も、慣れない海外環境では大きなメリットです。

「現地でVPNトラブルに時間を取られたくない」人には、ExpressVPNの安定性は強い武器になります。

5、オンラインゲームがしたい:「ExpressVPN」がおすすめ

オンラインゲームでは、速度以上に重要なのが遅延(ラグ)の安定性です。

一時的に速くても、
・急にpingが跳ねる
・回線が不安定になる
と対戦では致命的になります。

ExpressVPNはサーバー品質が比較的均一で、極端な変動が起きにくい傾向があります。

特に:

  • 海外サーバーでプレイしたい
  • 地域制限のあるタイトルを遊びたい
  • FPS・対戦系ゲームをする

といった用途では、安定性の価値が高まります。

「最速」よりも「安定」を取るなら、ExpressVPNは安心しやすい選択肢です。

6、VPN初心者:「ExpressVPN」がおすすめ

VPN初心者にとって最大のハードルは「設定が難しそう」という心理的な不安です。

ExpressVPNは、

  • 接続ボタンが大きくて分かりやすい
  • 難しい設定を触らなくても使える
  • 初期設定のままで十分機能する

という設計思想になっています。

一方、NordVPNは機能が多い分、設定項目も豊富で「選択肢が多い=迷いやすい」場合があります。

パソコン版のアプリを比較してみましょう。

NordVPNのアプリ↓

ExpressVPNのアプリ↓

とりあえず安全に使いたい
細かいカスタマイズは不要

という方には、ExpressVPNのシンプルさはとても助かります。

タイプ別・おすすめはどっち?まとめ

あなたのタイプ向いているVPN
接続失敗が嫌ExpressVPN
とにかく安くExpressVPN
セキュリティ最優先NordVPN
操作が簡単がいいExpressVPN
海外で使うExpressVPN
VPN初心者ExpressVPN
  • 基本的には ExpressVPN
  • セキュリティ重視で細かい設定がしたいなら NordVPN

公式サイトへのリンク→【ExpressVPN】   【オフィシャルサイト【NordVPN】


ExpressVPNとNordVPNの違いをさらに詳しく

ExpressVPNとNordVPNの違い1【中国での接続】

中国で使うなら「Express VPN一択」です。

ここ数年VPN LABOが中国国内出行ったVPN速度テストで、Nord VPNはほとんど接続不可能でした。Express VPNは規制が強まっていない時は使用可能でした。今の状況は最新の速度テストでご確認ください。

最新の接続テストはこちら→Express VPN」「Nord VPN

ということで、

・中国で使うなら「Express VPN」

・中国以外なら「Nord VPN」もアリ

です。

ExpressVPNとNordVPNの違い2【料金プラン】

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 ExpressVPN

NordVPN

②プラン・価格
1ヶ月プラン
ベーシック:12.99ドル
アドバンス:13.99ドル
プロ:19.99ドル
12ヶ月+3ヶ月プラン
ベーシック:52.39ドル(3.49ドル/月)
アドバンス:62.89ドル(4.19ドル/月)
プロ:94.39ドル(6.29ドル/月)
2年+4ヶ月プラン
ベーシック:68.40ドル(2.44ドル/月)
アドバンス:88.00ドル(3.14ドル/月)
プロ:146.80ドル(5.24ドル/月)
※新規契約のみの値段で、更新時は価格が上がる

・1ヵ月プラン
ベーシック:12.99ドル
プラス:13.99ドル
コンプリート:14.99ドル

・1年プラン
ベーシック:59.88ドル(4.99ドル/月)
プラス:71.88ドル(5.99ドル/月)
コンプリート:83.88ドル(6.99ドル/月)

・2年プラン
ベーシック:81.36(3.39ドル/月)
プラス:105.36ドル(4.39ドル/月)
コンプリート:129.36ドル(5.39ドル/月)

料金プランを比較してわかるのは、

1ヶ月プランはほぼ互角、長期プランは「Express VPN」の圧勝です。

以前はExpress VPNの価格設定が高めでNord VPNの圧勝だったのですが、最近の価格設定でExpressVPNが逆転。価格競争がまた激化しそうです。

ExpressVPNとNordVPNの違い3【ShadowSocks】

どちらのVPNもShadowSocksという接続方式は提供していません。

ExpressVPNとNordVPNの違い4【対応デバイス・OS】

 ExpressVPNNordVPN
④対応OS・デバイスWindows・Mac・iOS・Android、Linux、ルーター

Fire TV、Smart TV、PlayStation、Android TV

Windows・Mac・iOS・Android、Linux、ルーター

Fire TV、Smart TV、PlayStation、Android TV

こうやってみると、対応OS・デバイスはほぼ互角です。

ExpressVPNとNordVPNの違い5【同時接続台数】

 ExpressVPNNordVPN
⑤同時接続台数10-14台10台

同時接続台数はExpressVPNの上位プランの勝ちです

同時接続台数が多いと、複数人で一緒にVPNを契約して費用を分担するなんて事もできます。

もしExpress VPNの2年プランの2.44ドル円を10人で分けると一人当たり0.244ドル、1ドル150円換算だと38円です。とっても安く使えちゃいます。

ExpressVPNとNordVPNの違い6【返金保証期間】

 ExpressVPNNordVPN
⑥無料お試し期間30日間(返金保証)30日間(返金保証)

どちらも返金保証の期間は同じです。

ExpressVPNとNordVPNの違い7【使いやすさ】

 ExpressVPNNordVPN
⑦使いやすさ日本語対応(HP・アカウント設定画面・専用アプリ・よくある質問)

日本語非対応(チャット・メール)

全OSに対応したアプリがあり、操作はとても簡単で使いやすい。

日本語対応(HP・アカウント設定画面・専用アプリ・よくある質問・チャットボット)

日本語非対応(ライブチャット)

全OSに対応したアプリがあり、操作はとても簡単で使いやすい。

使いやすさのポイントは、「日本語対応か」「専用のアプリの使いやすさ」で判断しています。

・日本語対応か

ExpressVPNはチャットサポート全てが日本語非対応なのに対し、Nord VPNはチャットボット(ロボットが自動で答えてくれるチャット)は日本語に対応しています。

なので、Nord VPNの方が若干使いやすい印象を受けました。

・専用アプリの使いやすさ

どちらも「メールアドレス」と「パスワード」でログインする方法です。

Express VPNはデバイスによってはアクティベーションコードのみでログインできるものもあります。

アプリのデザインは、ExpressVPNがエリアごとにサーバー名が並んでいます。Nord VPNは世界地図からサーバーが選べるようになっています。

自分がいる場所から近いサーバーを地図を見て視覚的に簡単に選べるようになっているので、NordVPNの方が使いやすいと感じました。

ExpressVPNとNordVPNの違い8【サーバー数・設置国】

 ExpressVPNNordVPN
⑧サーバー数、設置国日本、韓国、アメリカなど94ヶ国

3000以上のサーバー

日本、韓国、香港、英国、台湾、など59か国

5600以上のサーバー

・サーバー設置国はExpress VPNが多い。

・サーバー数はNord VPNが多い。

自分の選びたいサーバーがある方を選べます。

ExpressVPNとNordVPNの違い9【支払い方法】

 ExpressVPNNordVPN
⑨支払い方法クレジットカード(VISA、Master、JCB、American Express、Diners)

Alipay, WeChat, PayPal, Bitcoin, Unionpay

クレジットカード(Visa, Master, JCB, AMEX), amazonPay

Alipay, PayPal、UnionPay、ApplePay/GooglePay、仮想通貨

支払い方法で注目したいのはExpressVPNは「WeChat Pay」が使えるところです。中国在住だとこれが結構便利だったりします。

しかしAlipay(支付宝)は両方とも使えるので、それで足りる人もいるかもしれません。

ExpressVPNとNordVPNの違い10【接続方式】

 ExpressVPNNordVPN
⑩接続方法Lightway、OpenVPN

L2TP/IPsec、PPTP

OpenVPN、IKEv2/IPSec

NordLynx、L2TP/IPSec

接続方式の違いはこんな感じ。詳しい人は参考にしてください。

ExpressVPNとNordVPNの違い11【セキュリティー】

 ExpressVPNNordVPN
⑪セキュリティー運営会社:ExpressVPNチーム。本部は英領ヴァージニア諸島。

256ビットのAES暗号化、DNS/IPv6漏れの保護、

キルスイッチ、スプリットトンネリングなど

ノーログポリシーあり

運営会社:Nord security

拠点はイギリス、オランダ、ドイツなど複数にある。

最新の認証付きSSRや「AES-256」暗号化

キルスイッチ、スプリットトンネリングなど

ノーログポリシーあり

セキュリティーを判断するポイントは3つ。「運営会社の詳細は記載があるか?」「接続セキュリティー対策はされているか?」「ノーログポリシーがあるか?」です。

「運営会社の詳細は記載があるか?」

どちらも詳細は記載されています。

「接続セキュリティー対策はされているか?」

どちらもセキュリティー効果の高い暗号化(AES-256)はバッチリ。キルスイッチなどの安全機能もついています。

「ノーログポリシーがあるか?」

どちらもノーログポリシーの記載があります。

このように比較すると、セキュリティー面では互角といえます。

ExpressVPNとNordVPNの違い12【サポート】

 ExpressVPNNordVPN
⑫サポートトラブルシューティングガイド、メール、チャット(24時間体制)

「トラブルシューティングガイド」は日本語対応

メール、チャットは日本語非対応

よくある質問、チャット(24時間体制)

よくある質問、チャットボットは日本語対応

ライブチャットは英語のみ

大きな違いはNordVPNのチャットボット(ロボットが自動で答えてくれるチャット)があり、しかも日本語対応。

ExpressVPNはライブチャット(本当の人が答えてくれるチャット)のみ。

ライブチャットは両方とも日本語に対応していません。

若干Nord VPNが優勢といえますね。

ExpressVPNとNordVPNの違い13【中国からの申込み】

 ExpressVPNNordVPN
⑬中国からの申し込み可能不可能

中国で使うならExpressVPNです。

ExpressVPNとNordVPNの違い14【クーポン・セール】

 ExpressVPNNordVPN
⑭クーポン・限定プラン定期的にキャンペーンを実施定期的にキャンペーンを実施

どうせならお得に使いたいですが、こちらもほぼ同じです。

どちらのVPNも、クリスマスやブラックフライデー、年末年始などの季節のイベントの時に定期的にセールを行います。タイミングが合えばとてもお得に契約できます。

ぜひチェックしてください。

ExpressVPNとNordVPNの違い+α

特にないです。

ExpressVPNとNordVPNはこうやって選べ!

Express VPNとNordVPNの違いを徹底分析してみました。

結局まとめるとこの表の通りです。

比較項目ExpressVPNNordVPN違い
①接続状況★☆☆☆☆「遅い」

最新の接続状況ExpressVPNスピードテスト

✖「接続不可」

最新の接続状況NordVPNスピードテスト

中国で使うならExpress VPN
②プラン・価格
1ヶ月プラン
ベーシック:12.99ドル
アドバンス:13.99ドル
プロ:19.99ドル
12ヶ月+3ヶ月プラン
ベーシック:52.39ドル(3.49ドル/月)
アドバンス:62.89ドル(4.19ドル/月)
プロ:94.39ドル(6.29ドル/月)
2年+4ヶ月プラン
ベーシック:68.40ドル(2.44ドル/月)
アドバンス:88.00ドル(3.14ドル/月)
プロ:146.80ドル(5.24ドル/月)
※新規契約のみの値段で、更新時は価格が上がる

・1ヵ月プラン
ベーシック:12.99ドル
プラス:13.99ドル
コンプリート:14.99ドル

・1年プラン
ベーシック:59.88ドル(4.99ドル/月)
プラス:71.88ドル(5.99ドル/月)
コンプリート:83.88ドル(6.99ドル/月)

・2年プラン
ベーシック:81.36(3.39ドル/月)
プラス:105.36ドル(4.39ドル/月)
コンプリート:129.36ドル(5.39ドル/月)

・1ヶ月なら互角

それ以上はExpress VPN

③ShadowSocks非対応非対応同じ
④対応OS・デバイスWindows・Mac・iOS・Android、ルーター、Linux、

Apple TV、Fire TV、Smart TV、PlayStation、Android TV box

Windows・Mac・iOS・Android

Linux、Fire TV、Smart TV、PlayStation

ルーター、Android TV

同じ
⑤同時接続台数10-14台10台ExpressVPN優勢
⑥無料お試し期間30日間(返金保証)30日間(返金保証)同じ
⑦使いやすさ日本語対応(HP・アカウント設定画面・専用アプリ・よくある質問)

日本語非対応(チャット・メール)

全OSに対応したアプリがあり、操作はとても簡単で使いやすい。

日本語対応(HP・アカウント設定画面・専用アプリ・よくある質問・チャットボット

日本語非対応(ライブチャット)

全OSに対応したアプリがあり、操作はとても簡単で使いやすい。

Nord VPN優勢
⑧サーバー数、設置国日本、韓国、アメリカなど105ヶ国のサーバー日本、韓国、香港、英国、台湾、など114か国

7200以上のサーバー

Nord VPN優勢
⑨支払い方法クレジットカード(VISA、Master、JCB、American Express、Diners)

Alipay, WeChat, PayPal, Bitcoin, Unionpay

クレジットカード(Visa, Master, JCB, AMEX), amazonPay

PayPal, Alipay, UnionPay、ApplePay/GooglePay、仮想通貨

ほぼ同じ
⑩接続方法Lightway、OpenVPN

L2TP/IPsec、PPTP

OpenVPN、IKEv2/IPSec

NordLynx、L2TP/IPSec

ほぼ同じ
⑪セキュリティー運営会社:英領ヴァージニア諸島

256ビットのAES暗号化、DNS/IPv6漏れの保護、

キルスイッチ、スプリットトンネルなど

ノーログポリシーあり

運営会社:Nord security

拠点はパナマ。

最新の認証付きSSRや「AES-256」暗号化

2つのサーバーで接続の安全を守るダブルVPN

ノーログポリシーあり

Nord VPN優勢
⑫サポートトラブルシューティングガイド、メール、チャット(24時間体制)

「トラブルシューティングガイド」は日本語対応

メール、チャットは日本語非対応

よくある質問、チャット(24時間体制)

よくある質問、チャットボットは日本語対応

ライブチャットは英語のみ

Nord VPN優勢
⑬中国からの申し込み可能不可能Express VPN優勢
⑭クーポン・限定プラン定期的にキャンペーンを実施定期的にキャンペーンを実施同じ

こうやって比較してみると、ExpressVPN優勢が多めかと思います。

・基本的にはExpress VPNでいい。

VPN LABOが出した結論がこれです。

賢いVPN選びの参考にしてください。

公式サイトへのリンク→【ExpressVPN】   【オフィシャルサイト【NordVPN】

気になる方はこちらもチェック!

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