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VPNまとめ

【完全版】中国で後悔しないVPNの選び方とおすすめランキングトップ5!

中国旅行や中国出張を予定している方の多くが、現地のインターネット環境に不安を感じています。「GoogleやLINEは本当に使えないの?」「日本と同じ感覚でネットは使える?」といった疑問を持つ人も多いでしょう。

実際のところ、中国ではインターネット規制(グレートファイアウォール)があり、Google、YouTube、LINE、Instagram、X(旧Twitter)など、日本で当たり前に使っているサービスの多くがそのままでは利用できません。そのため、現地で困らないためには事前にVPNを準備しておくことが非常に重要です。

しかし、いざVPNを選ぼうとすると、

  • 今中国で快適に使えるVPNはどれ?
  • 無料VPNでも大丈夫?
  • どのVPNが一番お得?
  • もっといいVPNはある?
  • 短期滞在と長期滞在向けでおすすめは違う?

など、分からないことだらけで迷ってしまう人も少なくありません。さらに、中国ではすべてのVPNが安定して使えるわけではないため、「どれでもいい」ではなく、中国に強いVPNを選ぶことが大切です。

この記事では、これから中国に行く方が後悔しないように、

  • とりあえずこれを選べば間違いないVPN3選
  • 中国で失敗しないVPNのチェックポイント
  • 無料VPNは使える?おすすめ?
  • 失敗しやすいポイント
  • 初心者でも安心して使えるおすすめVPNランキング

を、専門用語をできるだけ使わず、分かりやすく解説していきます。

「現地でネットが使えずに困った…」とならないためにも、出発前にしっかり準備しておきましょう。この記事を読めば、あなたに合ったVPNがきっと見つかります。

結論:迷ったらこの3つから選んで

この中でVPNLABOが自信をもっておすすめする「中国で今使える最強VPN・ベスト3」はこちら

1.UCSS(とにかく速い!中国VPN界最速VPN)

2.Surfshark(コスパ、機能のバランス!スペック最強VPN)

3.カベネコVPN(価格が安いのに速い!コスパ最強VPN)

[PR]

公式ホームページリンク 【UCSS】【Surfshark】【カベネコVPN

比較しやすいようにスペックを一覧表にします。

UCSSSurfsharkカベネコVPN
中国での接続超快適超快適超快適
料金Liteプラン:(1ヶ月)29USD Standardプラン:
・3ヶ月 : $36.00 USD から
・12ヶ月 : $108.00 USD から
Proプラン
・3ヶ月 : $118.00 USD から(ひと月あたり $39.33 USDから)
Teamプラン
・3ヶ月 : $447.00 USD から
(ひと月あたり $149.00 USDから)
グローバルエッジプラン
・1ヶ月 : $15.00 USD から
・3ヶ月 : $40.00 USD から
・12ヶ月 : $120.00 USD から
1ヶ月プラン:
Surfshark starter:USD15.45
Surfshark one:USD15.95
Surfshark one + :USD17.95

12ヶ月プラン:(+3ヶ月のおまけ付きで、実質15ヶ月利用)
Surfshark starter:USD41.85(USD2.79/月)
Surfshark one:USD47.85(USD3.19/月)
Surfshark one + :USD76.35(USD5.09/月)

24ヶ月プラン:(+3ヶ月のおまけ付きで、実質27ヶ月利用)
Surfshark starter:USD59.13(USD2.19/月)
Surfshark one:USD72.63(USD2.69/月)
Surfshark one + :USD115.83(USD4.29/月)
1ヶ月分310ポイント¥880 
1ヶ月+最長15日

3ヶ月分920ポイント¥2340 
3ヵ月+最長1.5ヶ月

6ヶ月分1840ポイント¥3480 
6ヵ月+最長3ヶ月

12ヶ月分3660ポイント¥4,800 
12ヵ月+6ヶ月「契約プラン詳細

10%OFFになる当サイト限定割引コード【LABO】

対応OSWindows・Mac・iOS・Android、その他Windows・Mac・iOS・Android・Linux、その他Windows・Mac・iOS・Android、その他
同時接続可能台数 2-3台無制限 4台
無料お試し期間なし30日返金保証21日
使いやすさ各デバイスに専用アプリあり通信量制限あり公式サイト、アプリ、サポートすべて日本語対応専用のアプリ完備で設定は簡単。
サイト、アプリは日本語対応。サポートは英語のみ。

独自のアプリがなく、最初の設定がすこし面倒

日本の会社なので日本語は完全対応

支払い方法

クレジットカード(Visa, Master, JCB, AMEX)

PayPal, Alipay


クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB

American Express / Diners Club / Discover)

PayPal、Sofort、Google Pay、Amazon Pay & crypto


クレジットカード(PAYPAL)、銀行振込

微信支付(WeChat),支付宝(Alipay)

接続方式ShadowsocksOpenVPN、IKEv2、WireGuardVLESS+vision(最新)、Trojan-GFW、Shadowsocks、IKEv2、OpenConnect
接続できる国(サーバー)日本、韓国、香港、英国、台湾、シンガポール、米国、ロシア、ドイツ、カナダ日本、香港、アメリカ、イギリスなど100カ国110ヶ所ロケーションサーバー数:3200以上日本、香港、アメリカ、イギリス、ドイツサーバー数:70以上(状況に応じて随時変動)
安全性

通信の暗号化:最新の認証付きSSR「AES-256」暗号化

運営会社:「UCSS」、所在地は韓国。

ノーログポリシー:なし


運営会社:Surfshark(会社所在地はオランダ)

公式サイトに会社住所、

役員の紹介(写真付き)記載あり。

通信の暗号化:AES256ビット

ノーログポリシー:ありその他:キルスイッチ


通信の暗号化:一般的な暗号化

運営会社:日本の会社「株式会社エフネット」詳細な会社案内あり

ノーログポリシー:なし

「通信ログの開示を行なわない」表記あり

中国からの申し込み可能可能可能
サポートFAQ、お問い合わせフォーム(日本語対応、24時間体制)「セットアップガイド」「メール」「チャット」よくある質問、問い合わせフォーム
クーポンコードなしなし LABO(10%OFF」)

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公式ホームページリンク 【UCSS】【Surfshark】【カベネコVPN

中国で無料VPNは使える?おすすめ?

ほとんどの無料VPNは使えない

中国ではVPN規制が非常に厳しく、一般的な無料VPNの多くは正常に接続できません。日本で問題なく使えていた無料VPNでも、中国に入った途端に

  • 接続ボタンを押してもつながらない
  • 数秒で切断される
  • ページがまったく開かない

といった状態になることは珍しくありません。

無料VPNはサーバー数や通信技術が限られているため、中国の規制に対応できていないケースがほとんどです。そのため、「無料だからとりあえず入れておこう」という感覚で選ぶと、現地で使えず困る可能性が高くなります。


VPNネコは使える

無料VPNの中では、「VPNネコ(VPN Cat)」は中国でも接続できることがあるアプリとして知られています。シンプルな操作で使えるため、短期旅行者や「とりあえず1つ入れておきたい」という人の予備用として利用されることもあります。

実際に、

  • LINEのメッセージ送受信
  • 簡単なWeb検索
  • 地図の確認

程度であれば、問題なく使えたというケースもあります。ただし、時間帯や場所によって接続状況は変わるため、常に安定して使えるとは限らない点には注意が必要です。


でも無料VPNのリスクはある

無料VPNには、使い勝手以外にもいくつかのリスクがあります。

例えば、

  • 通信速度が極端に遅い
  • 個人情報の取り扱いが不透明
  • 広告が多く表示される
  • 突然サービスが停止する

といった問題が指摘されています。

特に中国のような通信環境では、安定性と安全性の両方が重要になるため、無料VPNだけに頼るのは不安が残ります。

無料VPNはおすすめ?

VPNLABOでは、「通信の暗号化」や「運営会社の不透明さ」など安全性に問題がある場合が多いという理由で、完全な無料VPNの使用はおすすめしていません。さらに詳しい詳細はこちらの記事で説明しています。


無料VPNではできないこと

無料VPNでは、できることがかなり限られる場合があります。

例えば、

  • 日本限定の動画サービス(UNEXTやHulu、Abemaなど)が中国から見れない。
  • 音声通話やビデオ通話が不安定
  • 大きなファイルの送受信ができない

といったことが起こりやすく、「とりあえず連絡を取る程度なら使えるが、快適に使うのは難しい」というのが実際のところです。

そのため、中国でストレスなくインターネットを使いたい場合は、無料VPNはあくまで補助的な手段として考え、メインは有料VPNを用意しておくのがおすすめです。

出発前にしっかり準備しておけば、現地で困るリスクを大きく減らせます。

中国で失敗しないVPN選びのポイント!

中国で使えるかがまず大事

・日本系VPN

セカイVPN◯ 快適
良之助VPN◎超快適
カベネコVPN◎超快適
チョモランマVPN◎超快適
スイカVPN◯ 快適
MillenVPN ◯ 快適
BlueSueface◎超快適

・海外系VPN

ExpressVPN△遅い
NordVPN×接続不可
UCSS◎超快適
12VPN◎超快適
VPN.AC◯ 快適
Surfshark◎超快適
CyberGhostVPN×接続不可
VyperVPN×接続不可
PureVPN×接続不可

・無料VPN

VPNネコ◯ 快適
Windscribe×接続不可
Hide.me×接続不可
ProtonVPN×接続不可
VPNMaster×接続不可
Betternet×接続不可

 

中国での速度が快適さに大きく影響

中国でVPNを使う場合、「つながるかどうか」だけでなく、通信速度がどれくらい出るかも非常に重要なポイントになります。同じように接続できるVPNでも、速度が遅いと使い勝手は大きく変わってしまいます。

例えば、速度が遅いVPNだと、

  • Google検索の結果が表示されるまでに時間がかかる
  • 地図アプリの読み込みが遅くて現在地が分からない
  • LINE通話やZoomが途切れる
  • YouTubeや動画サービスが止まってしまう

といったストレスを感じやすくなります。特に出張や仕事で使う場合は、速度の遅さがそのまま作業効率の低下につながることもあります。

中国ではインターネット規制の影響で、VPN通信に負荷がかかりやすく、サーバーの質や回線の強さによって体感速度が大きく変わるのが特徴です。

実際に使ってみると、

  • 高品質なVPN → 日本にいる時と近い感覚で使える
  • 低品質なVPN → ページを開くたびに待たされる

というように、同じ「接続できるVPN」でも快適さには大きな差が出ます。

そのため、中国でVPNを選ぶときは「つながるかどうか」だけでなく、中国からの接続でも十分な速度が出る実績があるかを確認することが大切です。快適な通信環境を確保できれば、現地でのストレスも大幅に減らせます。

最新速度テストランキング

★各種日本限定サービスVPN接続テストリンク一覧

NETFLIX
hulu
UNEXT
DAZN
Radiko
Abema
Amazonプライムビデオ

FODプレミアム
Tver
メルカリ

「料金プラン」比較でお得に!

VPN料金プラン一覧表・日系VPN
VPN名 中国での使用 料金プラン
セカイVPN 1100円/1ヶ月(月額支払いのみ)
マイIP × 1100円/1ヶ月(月額支払いのみ)
良之助VPN 【短期プラン】190円/3日間、370円/7日間、650円/2週間、760円/3週間 【長期プラン】 ライトコース(同時接続台数2台) 月払い:950円 三ヶ月:2770円(923円/月) 半年:5300円(883円/月) 一年:9500円(792円/月) 一般コース(同時接続台数3台) 月払い:1130円 三ヶ月:3310円(1103円/月) 半年:6300円(1050円/月) 一年:11300円(941円/月) VIPコース(同時接続台数4台) 月払い:1500円 三ヶ月:4380円(1460円/月) 半年:8350円(1391円/月) 一年:15000円(1250円/月)
カベネコVPN 2週間プラン;0円(21日間有効) 140P ¥0(お試し期間) 1ヶ月プラン;880円(586円/月)310P(45日間有効) 3ヶ月プラン;2340円(520円/月)920P(4.5ヵ月間有効) 6ヶ月プラン;¥3480(386円/月)1840P(9ヶ月間有効) 12ヶ月プラン;¥5760(320円/月)3660P(18ヶ月間有効)当サイト限定クーポン【 LABO】適用 12ヶ月プラン320円→288円/月
チョモランマVPN 10日プラン:580円1ヶ月プラン:1097円3ヵ月プラン:3144円(1048円/月) 6ヵ月プラン:5932円(988円/月) 1年プラン:11258円(938円/月) 2年プラン:21094円(878円/月)
スイカVPN 1ヵ月プラン:1097円3ヵ月プラン:3144円(1048円/月)6ヵ月プラン:5932円(988円/月) 1年プラン:11258円(938円/月) 2年プラン:21094円(878円/月)
MillenVPN 1ヶ月プラン:1496円1年プラン:7128円(594円/月)2年プラン:9504円(396円/月) ※全て税込価格
BlueSueface 短期滞在プラン:8日間プラン/420円 15日間プラン/740円長期プラン:30日間プラン/1,320 円90日間プラン/3,500円(1,167円/月) 180日間プラン/6,050円(1,008円/月) 360日間プラン/10,200円(850円/月)
VPN料金プラン一覧表・海外VPN
VPN名 中国で使えるか 料金プラン
Express VPN 1ヶ月:12.95ドル12ヶ月+3ヶ月:99.95ドル(6.67ドル/月) 24ヶ月+4ヶ月:139.72ドル(4.99ドル/月)
Nord VPN × ・1ヵ月プラン ベーシック:12.99ドル プラス:13.99ドル コンプリート:14.99ドル・1年プラン ベーシック:59.88ドル(4.99ドル/月) プラス:71.88ドル(5.99ドル/月) コンプリート:83.88ドル(6.99ドル/月)・2年プラン ベーシック:81.36(3.39ドル/月) プラス:105.36ドル(4.39ドル/月) コンプリート:129.36ドル(5.39ドル/月)
UCSS Liteプラン:(1ヶ月)29USDStandardプラン: ・3ヶ月 : $36.00 USD から ・12ヶ月 : $108.00 USD から Proプラン ・3ヶ月 : $118.00 USD から(ひと月あたり $39.33 USDから) Teamプラン ・3ヶ月 : $447.00 USD から (ひと月あたり $149.00 USDから) グローバルエッジプラン ・1ヶ月 : $15.00 USD から ・3ヶ月 : $40.00 USD から ・12ヶ月 : $120.00 USD から
12VPN 1ヵ月プラン:19.99ドル/月6ヵ月プラン:79ドル(13.17ドル/月)12ヵ月プラン:119ドル(9.92ドル/月) 当サイト限定クーポン【VPNLABO】使用; 12ヶ月プラン9.92⇨6.9ドル/月
VPN.AC 1か月プラン 9ドル3か月プラン 24ドル(8ドル/月)1年プラン 58ドル(4.8ドル/月) 2年プラン 90ドル(3.75ドル/月)
CyberGhostVPN  × 1か月プラン1480円/月1年プラン 495円/月2年プラン 375円/月 3年プラン 320円/月
VyperVPN  × 1ヶ月プラン:10ドル12ヶ月プラン:60ドル(5ドル/月)
PureVPN × 1ヶ月プラン:12.95ドル1年プラン:47.95ドル(3.99ドル/月)2年プラン+3ヶ月:57.95ドル(2.14ドル/月) 5年プラン+:129.95ドル(2.16ドル/月)
Surfshark  ○ 1ヶ月プラン: Surfshark starter:USD15.45 Surfshark one:USD15.95 Surfshark one + :USD17.95 12ヶ月プラン:(+3ヶ月のおまけ付きで、実質15ヶ月利用) Surfshark starter:USD41.85(USD2.79/月) Surfshark one:USD47.85(USD3.19/月) Surfshark one + :USD76.35(USD5.09/月) 24ヶ月プラン:(+3ヶ月のおまけ付きで、実質27ヶ月利用) Surfshark starter:USD59.13(USD2.19/月) Surfshark one:USD72.63(USD2.69/月) Surfshark one + :USD115.83(USD4.29/月)
 

「専用のアプリ」があれば使い方が簡単

VPNを選ぶときは、専用アプリが用意されているかどうかも重要なポイントです。
アプリがあるVPNなら、難しい設定をしなくても、ボタンひとつで簡単に接続できます。

例えば、専用アプリがあるVPNなら、

  1. アプリを開く
  2. 接続ボタンをタップ
  3. 数秒でVPN接続完了

という流れで使えるため、初心者でも迷うことがありません。

一方で、アプリがないVPNの場合は、

  • 手動で設定を入力する必要がある
  • サーバー情報を自分で管理しなければならない
  • 接続トラブルが起きたときに対処が難しい

といった手間がかかることがあります。

特に中国では規制の影響で、使えるサーバーや接続方式が頻繁に変わることがあります。
専用アプリがあるVPNなら、こうした変更にも自動で対応してくれます。

例えば、

  • 接続先のサーバー情報を自動で更新
  • 中国向けの接続方式に自動で切り替え
  • 最も安定したサーバーを自動選択

といった機能があり、ユーザーが細かい設定をする必要はありません。

逆に、手動設定タイプのVPNだと、「設定が古くてつながらない」「どのサーバーを選べばいいか分からない」といったトラブルに直面しやすくなります。

そのため、中国で使うVPNを選ぶ際は、専用アプリがあり、サーバー情報などを自動更新してくれるサービスを選ぶと、現地でも安心して使えます。

専用アプリがある使いやすいVPNがあるか一覧表

・日本系VPN
セカイVPN 専用アプリ◯ 日本語対応◯
マイIP 専用アプリ△(一部のみ) 日本語対応◯
良之助VPN 専用アプリ◯ 日本語対応◯
カベネコVPN 専用アプリ✖ 日本語対応◯ 使わないときは消費しないポイント制
チョモランマVPN 専用アプリ✖ 日本語対応◯
スイカVPN 専用アプリ△(スマホ版のみ) 日本語対応◯
MillenVPN 専用アプリ△(一部のみ) 日本語対応◯ 中国専用接続はアプリなし
BlueSueface 専用アプリ△(一部のみ) 日本語対応◯ 専用ブラウザでVPN接続と普通接続を同時に使い分けることができる
・海外系VPN
ExpressVPN 専用アプリ◯ 日本語対応△(HP・アプリ◯ サポート✖)
Nord VPN 専用アプリ◯ 日本語対応△(HP・アプリ◯ サポート✖)
UCSS 専用アプリ◯(サーバー情報更新は一部手動) 日本語対応◯(HP・アプリ・サポート◯ )パケット量制限に注意
12VPN 専用アプリ◯(サーバー情報更新は一部手動) 日本語対応△(HP・アプリ◯、サポート✖)
VPN.AC 専用アプリ◯ 日本語対応✖(HP・アプリ・サポート✖)
Surfshark 専用アプリ◯ 日本語対応△(HP・アプリ○、サポート✖)
CyberGhostVPN 専用アプリ◯ 日本語対応△(HP・アプリ◯ サポート✖)
VyperVPN 専用アプリ◯ 日本語対応✖(HP・アプリ、サポート✖)
PureVPN 専用アプリ◯ 日本語対応△(HP◯ アプリ・サポート✖)

「無料のお試し期間」があれば気軽に試せる

VPNを選ぶときは、無料のお試し期間や返金保証があるかどうかも重要なポイントです。実際に使ってみないと、自分の環境で問題なく接続できるか、速度は十分か、といった点は分かりません。

特に中国では、場所や時間帯、利用する回線によって接続状況が変わることもあるため、「実際に試してから判断できるかどうか」はとても大切です。

無料体験や返金保証があるVPNなら、

  • 出発前に自宅で動作確認ができる
  • スマホやパソコンで使い勝手を試せる
  • 速度や安定性をチェックできる

といった形で、納得してから本契約ができます。

もし思ったより速度が遅かったり、操作が分かりにくかった場合でも、無料期間中や返金保証の範囲内であれば、実質リスクなしで解約できるのも安心ポイントです。

逆に、お試し期間がないVPNをいきなり長期契約してしまうと、「思ったより使いにくかった」「中国で安定しなかった」といった場合でも、そのまま料金を払い続けることになってしまいます。

そのため、中国で使うVPNを選ぶ際は、無料のお試し期間や30日間返金保証などがあるサービスを選ぶと、気軽に試せて失敗しにくくなります。

無料お試し期間比較一覧表

・日本系VPN
セカイVPN 最大2ヵ月
マイIP 最大2ヶ月
良之助VPN 1週間
カベネコVPN 最大21日(2週間+7日)
チョモランマVPN 30日(返金保証)
スイカVPN 30日(返金保証)
MillenVPN 30日(返金保証)
BlueSueface 1週間
・海外系VPN
ExpressVPN 30日間(返金保証)
Nord VPN 30日間(返金保証)
UCSS なし
12VPN 14日間(返金保証)
VPN.AC 7日間(返金保証)
Surfshark 30日間(返金保証)
CyberGhostVPN 24時間(完全無料)+45日間(返金保証)
VyperVPN 30日間(返金保証)
PureVPN 31日間(返金保証)

「同時接続台数」があれば、複数人で分け合える

VPNを選ぶときに意外と見落としがちなのが、同時接続台数(同時に使える端末の数)です。この数字によって、1つの契約で何台まで同時にVPNを使えるかが決まります。

例えば、同時接続台数が5台のVPNなら、

  • スマホ
  • ノートパソコン
  • タブレット

といった複数の端末を、同時にVPNへ接続することができます。出張や旅行中は、スマホとパソコンを両方使う人も多いため、この点は意外と重要です。

さらに、同時接続台数が多いVPNなら、家族や友人とアカウントを分け合って使うことも可能です。
例えば、同時接続が5台まで可能な場合、

  • 自分のスマホとパソコン
  • 同行者のスマホ2台
  • タブレット1台

といった形で、1つの契約をみんなで共有できます。これにより、1人ずつ契約するよりもコストを抑えられるというメリットもあります。

逆に、同時接続台数が1台だけのVPNを選んでしまうと、

  • スマホで使うとパソコンが切断される
  • 端末を切り替えるたびに再接続が必要

といった不便さを感じることもあります。特に中国では、連絡用のスマホと作業用のパソコンを同時に使う場面も多いため、最低でも3〜5台以上の同時接続に対応しているVPNを選んでおくと安心です。同時接続台数を確認しておくだけで、現地での使い勝手が大きく変わります。

同時接続台数比較一覧表

・日本系VPN
セカイVPN 3台
マイIP 1台
良之助VPN 2台/短期・ライトコース、3台/一般コース、4台/VIPコース
カベネコVPN 4台
チョモランマVPN 3台
スイカVPN 最大50台(中国での利用は最大7台)
MillenVPN 10台
BlueSueface 無制限
・海外系VPN
ExpressVPN 10-14台
Nord VPN 10台
UCSS 3台
12VPN 6台
VPN.AC 6台
Surfshark 無制限
CyberGhostVPN 7台
VyperVPN 普通プラン3台/プレミアムプラン5台
PureVPN 10台(同時ログイン台数)オプションで50台に増加可能

「日本限定サービス」が使えたら滞在の楽しさが倍増

中国に滞在していると、日本では当たり前に使えていたサービスが使えず、不便さを感じる場面が増えてきます。
特に困るのが、日本限定で提供されている動画配信サービスやWebサービスです。

例えば、中国からはそのままでは

  • Netflixの日本版コンテンツ
  • U-NEXT
  • TVer
  • Abema
  • Hulu
  • Amazonプレミアム
  • FODプレミアム
  • 一部の銀行・証券サイト
  • 日本のチケットサイトや予約サービス

などにアクセスできないことがあります。
これは地域制限(ジオブロック)と呼ばれる仕組みで、日本国内からのアクセスしか許可していないサービスが多いためです。

しかし、日本のサーバーに接続できるVPNを使えば、
中国にいながら日本にいるのと同じ状態でインターネットを利用できるようになります。

例えば、

  • 日本のドラマやアニメをそのまま視聴
  • 日本のニュースサイトを快適に閲覧
  • 銀行やクレジットカードの手続きを安心して行う
  • 日本のECサイトで買い物をする

といったことが可能になります。

長期滞在や出張の場合、こうした日本のサービスが使えるかどうかで、日常の快適さや娯楽の充実度が大きく変わることも少なくありません。

そのため、中国で使うVPNを選ぶ際は、日本サーバーが充実していて、日本限定サービスにも対応しているかを確認しておくと安心です。日本と同じ感覚でネットが使えるだけでも、現地でのストレスは大きく減り、滞在の楽しさもぐっと広がります。

日本限定サービスを中国から観れるかのテスト一覧表

・日系VPN

 
 ○ ○ ○

マイIP
○○○○○○

・海外VPN

 
○○○○○○

・無料VPN

 

「DAZN」「Tver」「AbemaTV」「radiko」「mercari」

・日系VPN

 
 ○ ○
マイIP
○○
○○○○○○

・海外VPN

 
○○○○○○

・無料VPN

 

「キャンペーンや割引クーポン」でお得に!

VPNは長期で使うほどお得になるサービスが多く、キャンペーンや割引クーポンを活用するだけで、料金を大きく抑えられることがあります。
特に中国向けに使える有料VPNは、1か月契約だとやや割高に感じることもありますが、割引を利用すればかなり安く使えるケースも少なくありません。

多くのVPNサービスでは、

  • 期間限定のセール
  • 長期プランの大幅割引
  • 公式サイト限定クーポン
  • 季節ごとのキャンペーン

などが用意されており、タイミング次第では通常価格の半額以下で契約できることもあります。

例えば、

  • 月額プラン:1,500円前後
  • 2年プラン(割引適用):月あたり300〜500円程度

というように、同じサービスでも契約方法によって料金に大きな差が出ます。

さらに、VPNLABO経由で購入した方限定で使えるクーポンコードや特別プランがあるのでぜひ使ってください。

また、多くのVPNには30日間返金保証が付いているため、「割引で契約したけど合わなかった」という場合でも、期間内なら実質ノーリスクで解約できます。

なので中国で使うVPNを選ぶ際は、通常価格だけでなく、キャンペーンやクーポン適用後の実質料金もチェックしておくのがおすすめです。少しの手間で、同じサービスをよりお得に利用できるようになります。

VPNLABOが提供している限定プラン・クーポンコード一覧表

・日本系VPN
セカイVPN なし
良之助VPN なし
カベネコVPN 10%OFFになるクーポンコード コード:LABO 詳細はこちら
チョモランマVPN クーポンコード入力で1ヵ月分無料分をプレゼント。 コード:chengda_p0641@yahoo.co.jp 詳細はこちら
スイカVPN クーポンコード入力で1ヵ月分無料分をプレゼント。 コード:chengda_p0641@yahoo.co.jp 詳細はこちら
MillenVPN クーポンコード入力で1000円割引き コード:R850586E9AKFS
BlueSueface なし
・海外系VPN
ExpressVPN 1年プランに3ヵ月分がついてくる限定プラン。 詳細はこちら
NordVPN なし
UCSS なし
12VPN 30%OFFになるクーポンコード コード:VPNLABO 詳細はこちら
VPN.AC なし
Surfshark なし
CyberGhostVPN なし
VyperVPN なし
PureVPN なし

中国でVPNを選ぶときの失敗しやすいポイント

中国で使うVPNは、日本で選ぶときとは少し事情が違います。「有名だから」「安いから」といった理由だけで選ぶと、現地でまったく使えず後悔するケースも少なくありません。ここでは、中国でVPNを選ぶときに実際によくある失敗例を、体験ベースで紹介します。

① 日本で使えたからといって中国でも使えるとは限らない

日本にいるときは問題なく使えていたVPNでも、中国に入った途端につながらなくなることがあります。

実際に、出発前に「有名で安いから」という理由だけでVPNを契約し、空港に到着してから接続しようとしたところ、何度やっても接続できないということがありました。
サーバーを変えてもダメ、再起動してもダメで、結局ホテルのWi-Fiでもモバイル通信でも使えず、初日はGoogleマップもLINEも使えない状態に。

中国では規制が強いため、中国向けの対策をしているVPNでないと安定して使えないことが多いです。

② 無料VPNを選んでほとんど使えなかった

「短期旅行だし無料でいいか」と思い、無料VPNを入れて行ったことがあります。ところが、現地では

  • 接続できてもすぐ切れる
  • 速度が遅すぎてページが開かない
  • そもそも接続自体ができない

といった状態で、ほとんど使い物になりませんでした。

特に中国では規制が強いため、無料VPNはブロックされやすく、安定しないことが多いです。結局、現地で有料VPNを契約し直すことになり、時間もお金も無駄になってしまいました。

③ 現地に着いてからVPNを探そうとして詰んだ

「もし使えなかったら中国で別のVPNを探せばいい」と軽く考えていたこともありました。

しかし実際には、

  • VPNの公式サイト自体が開けない
  • アプリストアで検索しても表示されない
  • クレジットカード決済ページが読み込めない

という状況になり、そもそも新しくVPNを契約することができないという事態に。

結局、知人に頼んで日本からVPNの契約手続きをしてもらうことになり、かなり手間がかかりました。中国では「後から用意しよう」は通用しないと実感しました。

④ 同時接続台数を確認せずに後悔

出張時に、スマホとパソコンの両方でVPNを使おうとしたところ、契約したプランが1台までしか接続できないタイプでした。

そのため、

  • スマホで使うとパソコンが切断
  • パソコンで使うとスマホが切断

という状態になり、かなり不便でした。結局、別のVPNに乗り換えることになり、二重で費用がかかってしまいました。

⑤ 中国での実績を確認せずに選んだ

レビューが良かったVPNを選んだものの、よく見ると「中国で使える」とは一言も書かれていないサービスでした。

実際に現地で使ってみると、接続はできても

  • すぐ切れる
  • 夜になると全くつながらない
  • 動画はほぼ見られない

といった状態で、ストレスの多いネット環境になってしまいました。中国では、「中国対応」「中国での実績あり」と明記されているVPNを選ぶことが重要です。

中国で失敗しないための基本ルール

実体験から言えるのは、次の3つを守るだけで失敗の確率はかなり下がります。

  • 中国での利用実績があるVPNを選ぶ
  • 無料VPNは避ける
  • 必ず出発前にインストールと動作確認をしておく

この3つを押さえておけば、「現地でネットが使えない」という最悪の事態はかなり防げます。

ではこれらのポイントを踏まえて、中国でも安心して使えるおすすめVPNランキングを紹介していきます。


中国で選ぶおすすめVPNランキングトップ5!

中国で実際に使えているものから、料金プラン、使いやすさ、接続の安定感、接続速度、同時接続台数、無料のお試し期間、などの項目を比較して「おすすめランキングトップ5」を紹介します。

VPNLABOの独断と偏見が入ってはいますが、アフィリエイト報酬のために特定のVPNを贔屓していることは絶対にありません。すべて実際のスペックをもとに公平公正に判断しています。

第1位:Surfshark

基本スペック:【料金】2.19ドル~/1ヶ月 【無料お試し】30日 【同時接続台数】無制限 【中国からの申し込み】可

ポイント:快適な接続を提供している。低めの価格設定ながら、各デバイスで専用アプリがあり使いやすい。そして何より同時接続台数無制限なので、複数人で共有できるのが強み。UNEXTやAmazonプライムビデオなどの日本限定サービスも一部視聴可能。プランが「1ヶ月」の次が「1年」しか選べないことや、サポートが英語のみなのが若干の不安。最近は中国での接続テストで安定して高速な結果を出し、ほぼ隙のないスペックなので第1位。安くて、専用アプリのある使いやすいVPN、複数人で共有できるVPNをお探しの方はSurfsharkがおすすめ。

2018年からサービスを開始したVPN。VPN Solution of the Year 2022を獲得しています。

中国での接続状況 ★★★★★ 超快適 最新の速度テスト
プラン・価格

24ヶ月プラン:(+3ヶ月のおまけ付きで、実質27ヶ月利用)
Surfshark starter:USD59.13(USD2.19/月)
Surfshark one:USD72.63(USD2.69/月)
Surfshark one + :USD115.83(USD4.29/月)

12ヶ月プラン:(+3ヶ月のおまけ付きで、実質15ヶ月利用)
Surfshark starter:USD41.85(USD2.79/月)
Surfshark one:USD47.85(USD3.19/月)
Surfshark one + :USD76.35(USD5.09/月)

1ヶ月プラン:
Surfshark starter:USD15.45
Surfshark one:USD15.95
Surfshark one + :USD17.95

ShadowSocks 非対応
対応OS Windows・Mac・iOS・Android・Linux
同時接続台数 無制限
無料お試し期間 30日返金保証
使いやすさ 専用のアプリ完備で設定は簡単。

サイト、アプリは日本語対応。セットアップガイド・サポートは非対応。

データ通信量制限 制限なし
サーバー数・設置国 日本、香港、アメリカ、イギリスなど100カ国110ヶ所ロケーション

サーバー数:3200以上

支払い方法 クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB

American Express / Diners Club / Discover)

PayPal、Sofort、Google Pay、Amazon Pay & crypto

接続方法 OpenVPN、IKEv2、WireGuard
安全性 運営会社:Surfshark(会社所在地はオランダ)

公式サイトに会社住所、役員の紹介(写真付き)記載あり。

通信の暗号化:AES256ビット

ノーログポリシー:あり

その他:キルスイッチ

サポート 「セットアップガイド」「メール」「チャット」
中国からの申し込み 不可
限定クーポン・割引プラン なし
詳細レビュー 最新速度テスト 公式サイト

第2位:UCSS

基本スペック:【料金】9ドル~/1ヶ月 【無料お試し期間】なし 【同時接続台数】3台~ 【中国からの申し込み】可

ポイント:中国のネット接続に最適化されたShadowsocks専用プロバイダ。会社所在地は韓国。接続の安定と速度はダントツで、一度この速さを体感してしまうと他では満足できなくなってしまう危険あり。NETFLIXやDAZNなどの日本限定動画配信サービスもほぼすべて視聴可能。難点は価格設定の高さ。そして最短で3ヶ月からのプランしかない。無料のお試し期間がなく、プランは1ヶ月50GBのプランを1年払いすると108USD(1ヶ月あたり9ドル)。値段は気にしないからとにかく速くて安定したVPNをお探しの方はUCSS一択。

①中国での接続状況 ★★★★★:超快適 最新の状況はこちら→【UCSSスピードテスト
②プラン・価格 Liteプラン:(1ヶ月)29USD ※Liteプラン以外は通信量で値段が変わります。 Standardプラン ・3ヶ月 : $36.00 USD から ・12ヶ月 : $108.00 USD から Proプラン ・3ヶ月 : $118.00 USD から(ひと月あたり $39.33 USDから) Teamプラン ・3ヶ月 : $447.00 USD から (ひと月あたり $149.00 USDから) グローバルエッジプラン ・1ヶ月 : $15.00 USD から ・3ヶ月 : $40.00 USD から ・12ヶ月 : $120.00 USD から
③Shadowsocks 対応
④対応OS Windows・Mac・iOS・Android
⑤同時接続台数 2-3台
⑥無料お試し期間 なし
⑦使いやすさ 各デバイスに専用アプリありLiteプラン以外にはパケット量制限あり 公式サイト、アプリ、サポートすべて日本語対応
⑧サーバー設置国 日本、韓国、香港、英国、台湾、 シンガポール 米国、ロシア、ドイツ、中国、カナダなど
⑨支払い方法 クレジットカード(Visa, Master, AMEX, JCB, Discover, Diners, UnionPay)Apple Pay, Google Pay
⑩接続方法 Shadowsocksのみ
⑪セキュリティー 運営会社:所在地は韓国通信の暗号化:最新の認証付きSSR、「AES-256」 ノーログポリシー:あり
⑫サポート よくある質問、問い合わせフォーム(日本語対応、24時間体制)
⑬中国からの申し込み 可能
⑭クーポン、限定プラン なし
詳細レビュー 最新速度テスト 公式サイト

第3位: カベネコVPN

基本スペック:【料金】287円~/1ヶ月(VPNLABO限定価格)【無料お試し】最大21日 【同時接続台数】4台 【中国からの申し込み】可

ポイント:1ヶ月あたり300円以下という、他のVPNと比べてダントツに低い価格設定が魅力。Openconnectの調子がよく、速度も十分。NETFLIXなどの日本限定サービスもきちんと使える。料金体系は珍しいポイント制で、「使わない日は消費しない」という利用者に優しいシステム。ただ、専用のアプリがないのでサーバーごとに設定が必要で少し面倒。少し手間をかけても費用を抑えたい方、日系の会社だと安心だという方はかべネコVPN一択で。圧倒的な低価格と、速度、安定性のバランスを兼ね備えている。「VPNLABO」限定10%割引きクーポンあり。

中国での接続状況 ★★★★★「超快適」

最新の接続状況はこちら→最新スピードテスト

プラン・価格 ポイント制で一日3分以上使うと10ポイント消費。使わないと自動で繰り越される。

最大繰り越し日数はプランによって違う。

2週間プラン;0円(21日間有効) 140P ¥0(お試し期間)
1ヶ月プラン;880円(586円/月)310P(45日間有効)
3ヶ月プラン;2340円(520円/月)920P(4.5ヵ月間有効)
6ヶ月プラン;¥3480(386円/月)1840P(9ヶ月間有効)
12ヶ月プラン;¥5760(320円/月)3660P(18ヶ月間有効)

当サイト限定クーポン【 LABO】適用
12ヶ月プラン320円→288円/月

ShadowSocks 対応
対応OS Windows・Mac・iOS・Android
同時接続台数 4台
無料お試し期間 14日分(2週間+7日 最大21日)
使いやすさ かべネコ独自のアプリがなく、最初の設定がすこし面倒
日本の会社なので日本語は完全対応
データ通信量制限 制限なし
サーバー数・設置国 日本、香港、アメリカ、イギリス、ドイツ

サーバー数:70以上(状況に応じて随時変動)

支払い方法 クレジットカード(PAYPAL)、銀行、微信支付(WeChat),支付宝(Alipay)
接続方法 VLESS+vision(最新)、Trojan-GFW、Shadowsocks、IKEv2、OpenConnect
安全性 通信の暗号化:普通の暗号化。

運営会社:日本の会社「株式会社エフネット」詳細な会社案内あり。
     社長がセキュリティコンサルタント資格保持。

ノーログポリシー:なし「通信ログの開示を行なわない」表記あり

サポート 「FAQ」「お問い合わせフォーム」
中国からの申し込み 可能
クーポン・割引プラン 「VPNLABO」限定10%割引きクーポンコードあり。

クーポンコード:LABO

詳細レビュー 最新速度テスト 公式サイト 【クーポン】

第4位:良之助VPN

基本スペック:【料金】792円~/1ヶ月 【無料お試し】1週間 【同時接続台数】1~4台 【中国からの申し込み】

ポイント:良之助VPNもUCSSには及ばないものの、安定して高速な接続が可能。さらに3日~の選べるプランが豊富。各デバイスでアプリがあり使いやすい。遠隔操作のリモートサポートが受けられるので困った時に安心。NETFLIXやDAZNなどの日本限定サービスもほぼ視聴可能。価格設定が高めなのと、同時接続台数がプランによって1-4台と少なめなのが難点。パソコン版にはChromeの拡張機能で使う方法しかなく、設定が若干難しいのも難点か。使うデバイスが少ない人で、日本限定の動画サービスを快適に楽しみたい人にはおすすめ。

中国での接続状況 ★★★★★ 「超快適」

最新の接続状況は→【良之助VPNスピードテスト

プラン・価格 短期プラン

190円/3日間、370円/7日間

650円/2週間、760円/3週間

長期プラン

・ライトコース 
1ヶ月払い:950円
3ヶ月払い:2770円(923円/月)
半年払い:5300円(883円/月)
1年払い:9500円(792円/月)

・一般コース
1ヶ月払い:1130円
3ヶ月払い:3310円(1103円/月)
半年払い:6300円(1050円/月)
1年払い:11300円(941円/月)

VIPコース
1ヶ月払い:1500円
3ヶ月払い:4380円(1460円/月)
半年払い:8350円(1391円/月)
1年払い:15000円(1250円/月)

ShadowSocks 対応
対応OS Windows・Mac・iOS・Android
同時接続台数 2台/短期・ライトコース
3台/一般コース
4台/VIPコース
無料お試し期間 1週間
使いやすさ chromeの拡張機能として使うものとアプリがある。

どちらも使いやすい。

データ通信量制限 制限なし
サーバー数・設置国 日本、アメリカ、シンガポール

サーバー数:状況に応じて随時変更

支払い方法 クレジットカード(VISA、Master、JCB、American Express、Diners)

銀行振り込み(ゆうちょ銀行、住信SBI銀行)

接続方法 RyoVPN Chrome版(推奨)、IKev2

RyoVPNアプリ、Shadowsocks

セキュリティ 運営会社:株式会社ジェネレイトライン(大阪)

公式サイトに「特定商取引法に基づく表記」あり。

ノーログポリシー:「通信内容や閲覧履歴の収集はしない」との表記あり。

サポート よくある質問、問い合わせフォーム。

パソコンでのリモートサポート可能。

中国からの申し込み 可能(Androidのアプリは不可)
クーポン、割引プラン なし
詳細レビュー 最新速度テスト 公式サイト

第5位:セカイVPN

基本スペック:【料金】1080円/1ヶ月 【無料お試し】最大2か月 【同時接続台数】3台 【中国からの申し込み】可

ポイント:日本でVPNというと最初に名前が挙がるのが「セカイVPN」。特別高速だったりするわけではないが、無難で失敗のない選択としてはアリ。最大のポイントは無料お試しが最大2ヵ月という太っ腹。短期旅行ならセカイVPNの無料お試し期間一択で十分。使いやすいアプリも魅力。ただプランが1ヵ月ごとしかなく、1100円と少しお高め。中国での接続は安定しているが速度はあまりでない。しかし無料お試し期間最大2ヶ月は唯一無二なので、おすすめ順位は上の方。

中国での接続速度 ★★★☆☆ 「普通」

最新の接続状況→セカイVPN速度テスト

プラン・価格 1100円/1ヶ月
ShadowSocks 非対応
対応OS Windows・Mac・iOS・Android
同時接続台数 3台
無料お試し期間 最大2ヵ月
使いやすさ 専用アプリあり(Android以外)・日本語対応
データ通信量制限 制限なし
サーバー数・設置国 日本・アメリカ・ドイツ・韓国・台湾・日本・ベトナム
イギリス・フランス・タイ・インドネシア

サーバー数:未記載

支払い方法 クレジットカード、口座振替
接続方法 PPTP、L2TP、OpenVPN
IKEv2、OpenConnect、Shadowsocks
セキュリティ 通信の暗号化:記載なし

運営会社:日本の老舗企業「インターリンク」が運営。

ノーログポリシー:なし。第三者への開示提供しない表示あり

サポート よくある質問、お問い合わせフォーム
中国からの申し込み 可能
クーポン・割引プラン なし
詳細レビュー 最新速度テスト

公式サイト

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